2018年02月13日

『天龍』ネカセについて考えてみる(^^)



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どーも!showです(^^)



天龍おもしろいなぁ( ̄▽ ̄)

やっぱりアナログ台はいいなぁ( ̄▽ ̄)

みんなで「稼ぐ」から「楽しむ」に考えを変えれば、もっと遊べるアナログ台増えてくれるかなぁ…


トキオの新台も出るみたいだし、久しぶりに楽しく羽根モノも打ちたいなぁ( ´Д`)y━・~~


アナログ台大好きです(^^)


そして、マルホンから登場した

『天龍∞(インフィニティ)』

よく出来た台だなぁと思います!

天下一閃とはまた違ったドキドキ感というか、3段目に行った時の緊迫感というか!!


今回はそんな天龍のネカセについて自分なりの考えを少し書こうと思います。

一応、どんな役物かというと…


まずは左ルートの龍の爪なる役物!
ここを突破すると3段クルーンへ突入します。

クルーンは3段ともに、当たり穴が1つハズレ穴が2つの3つ穴クルーンで、

1段目と3段目の当たり穴が手前、2段目の当たり穴が奥になってます。



ちなみに右ルートの龍の道という飛び込めば1段目クルーンに直行ルートもあります。
ゲージは辛めですが、導入初日や調整ミスなどで狙い目になる事も…(^^)

自分は導入初日、夜8時くらいにやっと空き台になったので1万円だけ試し打ちしたんですが、2500円分右打ちして5個も飛び込みビックリでした(・Д・)

もっと早い時間から打ちたかったとかなり後悔でした。

2日後いったら右ルート狙うなよ!と言わんばかりに〆でした(´Д` )当然か…


話をネカセに戻しまして…

この台のネカセについて、
台が寝ている方がいい(奥)という意見と、台が立っている方がいい(手前)という意見両方があるようです。

自分的には台が寝ている方がいいのかなぁと思ってます!


ネカセが奥であれば、クルーンを回る玉の軌道自体が奥に行くので手前穴に絡みやすくなる!という考えです。

分かりづらいかもしれませんが、


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仮にクルーンが手前傾斜なら、玉の軌道は黄色

逆にクルーンが奥傾斜なら、玉の軌道は赤

当たり穴が手前なら奥傾斜の方が当たり穴に絡みやすくなるという事です。

つまり天龍の場合、当たり穴に対して逆傾斜の方が良い!と思われます(^^)


みなさんカイジはよくご存知かと思いますが、カイジに出てくる「沼」の3段クルーンは、当たり穴と同じ方向に傾斜があった方が良い!

ですが、天龍と沼では穴の位置が違うので同じクルーンだからといって、同じ方向が有利にはなりませんよね!?


もちろん絶対ではないですし、当然ネカセが良いだけで勝てる訳ではないです。

台のクセには個体差もあるし、釘や打ち手の条件(技術や店の状況・ルールなど)も重要です!


ただ、自分はいろいろ考えながら打つのが好きなんですよね(^^)

たとえば、クルーン自体3段とも同じ角度なのか?実は3段全て傾斜が違う可能性もあるんじゃないか??

なんて事をいろいろ考えちゃったりします(^^)


ここがアナログの楽しい所でもあり、厄介な所でもあります(´Д` )


見極めは難しいですが、良い台をみつけられれば高確率で稼げます!!


稼げるに越した事はないですが、アナログ台は楽しく打てればいいかな♪と自分はゆる〜い考えを持ってたりしますが( ̄▽ ̄)

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3段目を見守ってるほんの数秒間がたまらん♪


最後まで読んでいただき、ありがとうございます(^^)


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posted by show at 00:40 | Comment(0) | 理論・思考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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